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別海町戸春別(尾岱沼)昭和25年生まれ。まだ故郷には電気が来てなかった時代です。いつもお客様のことを考えて、毎日朝早く新鮮なものをと、札幌中央卸売市場に足を運んでいます。

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2017年2月

2017年2月28日 (火)

桜について

数年前に小樽の手宮公園に桜を見に行きました。

車で行ったのですが、止める場所もないくらい人がたくさんいて、やはりみんな桜大好きなんだなーと改めて思いました。

わたしは花より団子ではないですが、桜を眺めるよりも桜餅が食べたいです。

一度桜餅を手づくりしてみたいものですが、道明寺粉とかどこで売ってるのか謎なのでまだ実現できていません。
実現した際にはまた記事にしようとおもいます。

2017年2月27日 (月)

イチゴ

今が旬ですね。

大好きな果物ですが、ものによって大きさや甘さの個体差が大きい気がしますね。

でもイチゴのヴィジュアルはいくつになっても心躍らされるというか、ときめきます。

わたしはイチゴに練乳をかけて食べるのがすきです。

そして今年こそイチゴ狩りに行きたいと意気込んでいます。

今は品種改良されていろんなイチゴがありますね。

いろいろ食べ比べをしてみたいです!

2017年2月24日 (金)

スキー学習

北海道の義務教育課程にはスキー・スケート授業があります。

積雪量が多い道北はスキー授業、雪が積もりにくくカーリングも盛んな道東はスケート授業、スキーとスケート両方の授業がある場所も…といった感じに分かれていて、スキー授業は山から滑降するアルペンスキーと平地を歩くクロスカントリースキーに分かれます。

スキー遠足というのもありました。

お弁当のフルーツが凍っていたことがあります。

2017年2月23日 (木)

東急ハンズ移動

東急百貨店内へハンズ札幌店が移動するそうです。

札幌駅を利用する方は利便性が良くなりますね。

2017年2月22日 (水)

一人カラオケ、それは己との戦い

一人カラオケはハマると楽しいのですが、やはりまだまだハードルが高いのは事実です。「行ってみたいけど、なかなか・・・」という話もよく聞きます。

 

個室で一人で歌うのは、誰にも見られてはいないとはいえ、何となく気恥ずかしさがあるものです。しかしそれを乗り越えたところに、無限の楽しさが待っています。

 

私も初めて一人カラオケに行った時は、最初の1曲を歌うのに、相当の勇気が必要でした。でも恥ずかしさを感じるのは最初の数曲だけ。その後は何事もなかったように全力で歌えるはずです。

 

とにかく、ハードルがあると感じるのは初めて行った時だけ。2回目からは、それまでの緊張感が嘘のように盛り上がることができるでしょう。

2017年2月21日 (火)

一人カラオケの楽しさ

「一人で歌って、楽しいの?」

はい、よく言われます。

でもこれが楽しいんです。

ではどんなところが楽しいのか?いくつか書いてみたいと思います。

●自分の歌いたい曲を好きなだけ歌える

大勢で行った時にはなかなか歌いにくい曲ってありますよね。マイナーすぎて誰も知らないとか、曲が暗すぎて場が盛り下がりそうだとか。外国語の曲も歌いづらいかな?そういったことを一切気にしないでいいのです。

●同じ曲を何度でも歌える

好きだから何回も歌いたい、新しい曲を練習したい、とにかく理由はなんでもOK。誰に気兼ねすることなく、同じ曲を歌っていいのです。私は練習で同じ曲を連続5回とか、よくやってます。

●店員さんが入ってくるタイミングを気にしなくていい

飲み物などを頼んだ時、店員さんがいつ持ってくるのか?結構ドキドキしますね。大勢で行った時は、「この流れだと自分が歌ってる時に来そうだな・・・」と、緊張感は半端じゃありません。一人カラオケだと時間調整ができるので、そのあたりを気にせずに歌えます。

●ノンストップで歌える

当然ですが、他の人が歌っているのを待たなくていいので、常に自分が歌えます。慣れてくると、歌っている最中に次の曲をリモコンで予約するということもできます。私は1番の終わりくらいにリモコン操作を始めて(サビ部分は歌詞を覚えているので画面を見なくても歌える)、間奏中に次曲を予約してしまいます。

●好きな時に休める

これも当たり前といえば当たり前ですね。大勢だと、自分が歌っていない時間も、他の人の歌を聴いて合いの手を入れたり、歌っていない人同士で会話をしたり、なんだかんだで忙しいです。一人カラオケだと休憩が取れます。それこそ横になって寝てても大丈夫です。

などなど、一人カラオケならではの楽しみ方があります。

 

2017年2月20日 (月)

一人カラオケへの誘い

一人カラオケもかなり浸透してきました。「ヒトカラ」という略語も生まれるくらいなので、市民権を得た趣味といってもいいでしょう。

そんな私も一人カラオケ大好き人間。2時間、3時間は当たり前。時間があればそれ以上でも余裕で歌えます。

とは言え、慣れていない人にとっては理解し難い部分もあるようです。

「カラオケって、みんなでワイワイ楽しむものだよね?」

「飲んだ後に、大勢で行くものじゃないの?」

「酔った勢いじゃないとね~」

みんなで盛り上がるのが目的で、カラオケはその手段ということならば、そう考えるのが普通でしょう。私も大勢で行く時はそういった感覚で楽しみます。

そして一番の疑問はこれでしょう。

「一人で歌って、楽しいの?」

確かに傍から見ると、孤独な人に見えなくもないですね。

でも、これが楽しいんです!

では、何が楽しいのか?

一人カラオケの楽しさや魅力については、明日書きたいと思います。

2017年2月17日 (金)

将棋あるある

最近は指す機会が少なくなりましたが、私は将棋が好きです。私の中での将棋あるあるネタをいくつか書いてみます。将棋を知らない人には「?」な内容ですが、好きな人には共感してもらえると思います。

 

★将棋を「打つ」と表現されると、つい反応してしまう

将棋は「指す」と言います。「打つ」のは囲碁なのです。ただし持ち駒(相手から取った駒)を使う時だけは、駒を「打つ」と表現します。ちょっとややこしいですね。

 

★スケートの羽生結弦選手の名前を見ると、「はにゅう」ではなく「はぶ」と読みたくなる

現在、将棋界のトップに君臨しているのが羽生善治さん。読み方は「はぶよしはる」さん。スケート選手はもちろん「はにゅうゆづる」さん。

 

★ドラマなどで将棋のシーンが映ると、盤面の駒の配置が将棋として成立しているかチェックしてしまう

最近はそうでもありませんが、以前はかなり適当に駒を並べていることがあったりしました。

 

★同じくドラマなどで棋譜を読み上げるシーンがあると、それが正しいかチェックしてしまう

棋譜とは将棋を指した手順を示すものです。これも意外と適当に言っていることが多いです。棋譜の表現としては正しくても、盤面の駒の配置と合っていない、なんてことも多いです。

 

2017年2月16日 (木)

道を聞かれて

アルバイトのTです。

私は、よく人に道をきかれます。日本人だけではなく、外国人にも英語できかれたことがありました。でも、うまく答えれなくて、申し訳ない思いをしたことが何度もあります。テレビ塔の近くの地下街で、日本の方に、札幌駅から来たのだれども、タワーは何処ですか?誰に聞いてもわからないの?と聞かれ、タワーって?と思って、違うタワーのことを想像して、答えてしまいました。でも、一緒に旅している人が、案内板を見つけたようでした。後で、家族に言うと、テレビ塔のことではないか、と言われ、あっそうかあ、と思いました。その方、無事にテレビ塔に着いていればいいな、と思いました。

2017年2月15日 (水)

小樽へ

先日友人と小樽に行ってまいりました。

札幌の隣町ですが、きちんと運河沿いのホテルを予約して、食い倒れの旅へでかけました。

小樽と言えば某半身揚げや海産物、地元民から愛されているであろう居酒屋や、スイーツを満喫してきました。

運河沿いを友人と歩いていると人力車をみかけたり、風情のある街並みを友人の車で走ったりしました。

疲れましたがとても楽しかったです。

みなさまもぜひ日帰りでなく、泊まりで小樽旅行、再発見があっておすすめします。

活カニの花咲