プロフィール

フォトアルバム
スタッフ

別海町戸春別(尾岱沼)昭和25年生まれ。まだ故郷には電気が来てなかった時代です。いつもお客様のことを考えて、毎日朝早く新鮮なものをと、札幌中央卸売市場に足を運んでいます。

最近のコメント

最近のトラックバック

もっとお店のブログを見る

« 2015年7月 | メイン | 2015年9月 »

2015年8月

2015年8月31日 (月)

おくらの<効果・効能>

「注目の成分」

カテロン・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンC・カリウム・カルシウム

粘膜の強化・整腸作用・動脈硬化予防・疲労回復・血中コレステロール値低下

2015年8月28日 (金)

とうもろこしの品種

「シルバー系」

甘味の強い白色種。粒はやや小ぶりだがやわらかい。

「バイカラーコーン」

甘味が強く、日本の主流になりつつある品種。白粒種と黄色粒種を掛け合わせた品種で、黄色と白の粒が3対1の割合で並ぶ。

 

2015年8月27日 (木)

「ベビーコーン」

丸ごと食べられるため用途は広い。生食用品種を若採りしたもので、「別名」ヤングコーンとも呼ばれている。

2015年8月26日 (水)

品種

「ハニーバンダム」

代表的な甘味種。「別名」スイートコーン、ゴールドコーンとも呼ばれている。

スープやコロッケなど様々な料理に利用されている。

2015年8月25日 (火)

とうもろこし

とうもろこしの保存法

ゆでてラップで包み冷蔵庫に保存する。すぐに、食べない場合は、冷凍保存する。

 

粒がふっくらとしていて、揃っているものが良い。

2015年8月24日 (月)

とうもろこし「民間療法」

カリウムを多く含むひげ(南蛮毛)を天日で干し、煎じて飲むと、利尿や胆汁分泌促進作用があり、むくみや肝臓疾患に効果があるといわれています。

2015年8月21日 (金)

とうもろこし『食物繊維がたっぷり』

糖質、たんぱく質が主成分。

ビタミンE・ビタミンB1・ビタミンB2・カリウム・亜鉛・鉄などの栄養素は胚芽部分に。

食物繊維のセルロースが多いので、腸をきれいにする効果も。

アスパラギン酸、グルタミン酸などアミノ酸も多いです。

収穫後24時間経つと栄養が半減し、味も落ちるので、新鮮なうちに食べましょう。

野菜の中では、高カロリー。

2015年8月20日 (木)

とうもろこしの<効果・効能>

「注目の成分」

糖質・たんぱく質・ビタミンE・ビタミンB1・ビタミンB2・カリウム・亜鉛・鉄

 

2015年8月19日 (水)

ゴーヤ

良いゴーヤの見分け方

つやがあり、色の濃いものを。

ゴーヤの品種

・「白ゴーヤ」

イボが丸く苦味も少ないので、サラダなど生でも食べられる。果長は15cmほどで短め。

「別名」サラダゴーヤ

・「なめらかゴーヤ」

表面がなめらかで、イボのないにがうり。苦味も通常のにがうりより控えめ。

 

2015年8月18日 (火)

「にがうりの保存食」

縦割りにしたにがうりのタネとワタを取り、薄切りにして干す。

カラカラに乾燥させたものは、水で戻してから使う。

なお、1~2時間干しただけの半干しでもうま味がアップしている。

 

活カニの花咲